Q & A

Q

火が大きくなってしまった

芯が長すぎる場合があります。ススも出やすくなるので、火を消して芯を5mm〜10mmくらいにカットしてください。

Q

火が小さくなってしまった 又は 消えてしまう

芯がロウの中にうまってしまうことが原因です。
キャンドルをご使用中の場合は、必ず火を消してから、柔らかいうちに溶けたロウを捨てて下さい。
(溶けたロウは新聞紙などにしみ込ませて可燃物として廃棄して下さい。)
キャンドルが冷え固まっている場合は、芯のまわりをスプーンなどで少し掘って芯を出してから点火してください。

Q

キャンドルにホコリがたまってしまった

キャンドルの表面はホコリが付着しやすいため、注意が必要です。
ホコリやゴミがついたまま点火すると、異常燃焼する場合もありますので、点火する前には乾拭きをし
異物は取り除いて下さい。

Q

キャンドルの一方向だけが溶けてしまう

キャンドル芯が一方向に傾いているのが原因です。
一度火を消してから、ピンセット等で芯を真っ直ぐに立てて、なるべく中心に寄せてから
再度点火して下さい。

Q

キャンドル(容器に入っていないタイプ)の側面に穴があき、流れてしまった

容器に入っていないタイプのキャンドルは、燃焼時間や環境によって、側面に穴があいたり、
溝ができてしまい、ロウが流れ出てしまう場合があります。
その場合、燃焼時間が極端に短くなってしまうので、すぐに火を消し、冷え固まるのを待ってから
再度点火して下さい。
※一度に長時間燃やさないで下さい。